2009年10月06日
発見化石は新種恐竜!!
こんにちは、まこちゃんです
石川県白山市にある桑島化石壁から1998年に発見された化石が、
実は新種の恐竜のものであるという事が分かりました。
発見された恐竜は「アルバロフォサウスル・ヤマグチオロウム」と
名付けられたそうですよ。
名前に「ヤマグチオロウム」と日本人の姓のような部分が含まれているのは、
長年化石の調査に携わってきた石川県立白山ろく民族資料館館長の山口一男さんと
元同調査協議会調査補助員山口ミキ子さんにちなんでいるそうです。
そして発見された恐竜がどんな恐竜だったのかというと、
全長が推定で1.3メートルの草食恐竜だと思われます。
しっぽがあり前足が短く二足歩行していたとみられているそうです。
大昔の日本にも恐竜が実際いたという証拠がまだ出土したことで、
恐竜ファンにはたまらない事実がまた分かってきたようです。
日本にも恐竜がちゃんと住んでいて私たちの祖先も生活をしていたんだなと、
化石が見つかったりすると思いますよね。
私は恐竜自体にあまり興味はないのですが、
大昔の日本に恐竜の王国があったのかと思うと、
なんだか不思議な気がします。
もしかしたら私の住んでいる家の下にも、
まだ発見されていない新種の何かが眠っているかもしれませんよ。
発見化石は新種恐竜=国内4例目、1億3千万年前-草食、二足歩行・石川県白山市
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091005-00000081-jij-soci
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石川県白山市にある桑島化石壁から1998年に発見された化石が、
実は新種の恐竜のものであるという事が分かりました。
発見された恐竜は「アルバロフォサウスル・ヤマグチオロウム」と
名付けられたそうですよ。
名前に「ヤマグチオロウム」と日本人の姓のような部分が含まれているのは、
長年化石の調査に携わってきた石川県立白山ろく民族資料館館長の山口一男さんと
元同調査協議会調査補助員山口ミキ子さんにちなんでいるそうです。
そして発見された恐竜がどんな恐竜だったのかというと、
全長が推定で1.3メートルの草食恐竜だと思われます。
しっぽがあり前足が短く二足歩行していたとみられているそうです。
大昔の日本にも恐竜が実際いたという証拠がまだ出土したことで、
恐竜ファンにはたまらない事実がまた分かってきたようです。
日本にも恐竜がちゃんと住んでいて私たちの祖先も生活をしていたんだなと、
化石が見つかったりすると思いますよね。
私は恐竜自体にあまり興味はないのですが、
大昔の日本に恐竜の王国があったのかと思うと、
なんだか不思議な気がします。
もしかしたら私の住んでいる家の下にも、
まだ発見されていない新種の何かが眠っているかもしれませんよ。
発見化石は新種恐竜=国内4例目、1億3千万年前-草食、二足歩行・石川県白山市
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